2017 Hurley Pro Trestles

2017
16th
Sep

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Tabrigade最新作『RUNWAY』が2017年8月17日発売決定

2017
31st
Jul

8月17日発売!Tabrigade Film最新作『RUNWAY』

極上のビーチブレイクでワールドタイトルをめぐる激しいバトルが繰り広げられたポルトガルのリップカール・プロ。
Tabrigade Film最新作『RUNWAY』は、この歴史に残るイベントをフューチャーした。
ジョンジョン・フローレンスの飛び抜けたバレル&エアー、勝利にハングリーになったケリー・スレーター、世界トップのカービングと勝負強さをみせるジョディ・スミス、CTにフィットし始めたコナー・コフィン、シーズン終盤ならではのピリピリとした雰囲気、ヨーロッパ独特のロケーション、ワールドチャンプ決定の瞬間、見どころしかない内容になっています。
すべてのライディングの点数、そして心境が強烈にでているインタビューには日本語字幕がついていて、その場にいるような感覚でムービーに入り込んでしまうでしょう。
ボーナスには千葉の志田下で開催されたQS6000を収録。
CT入りを目指す世界のトップサーファーが来日し、大原洋人が世界に通用するサーフィンをみせ、カノア・イガラシも参戦、普段わたしたちがサーフする波で彼らがどんなサーフィンをみせたかが見れます。
他にも超異次元、ビッグウエイブのギネス記録を持つ『ナザレ』の巨大波セッション、カリフォルニアでの大原洋人フリーサーフなど、今見ておきたい映像がつまったTabrigade Film最新作『RUNWAY』を堪能してください。

Connor O’Leary

2017
17th
Jun

今年のWCTルーキーはここ数年でもっともハイレベルでバラエティに富んでいる。

イタリア人でクイックシルバーの秘蔵っ子レオナルド・フィオラバンテ
フランス人のジョアン・ドゥルー
ワールドジュニアチャンプでエリートコースを進んできたイーサン・イューイング
元WCTサーファーのファビオ・ゴーベイアの息子イアン・ゴーベイア
ポルトガル人のフレデリコ・モライス
ハワイアンのエゼキエル・ラウ
そして日本人の母とアイルランド人の父をもつコナー・オレアリーだ。

このハイレベルなルーキーの中、2016年のQSチャンプとなり今年もっとも世界を驚かせているのがコナー・オレアリー。
日本人の女子プロサーファーで日本チャンプにもなった柄沢明美さんの長男だってのは知っている人もかなりいるのではないだろうか。

そのコナーは2017年WCT初戦でクオーターファイナルまで進み5位、第5戦のフィジーで準優勝、ランキングも現在7位と来年のクオリファイもほぼ決定的なものとしている。

コーチとして有名なマーティン・ダン、そして元WCTルーク・イーガンをチームに加え、成長し続けるコナー・オレアリーにこれからも注目だ。

Kelly Slater + STYLE

2017
20th
Jan

徐々に新しいボードに慣れてきた感があるケリー・スレーター。
ボトムターン、カーヴィング、カットバック、どれをとっても基本的なスタイルを極限まで高めるとこうなるんですね。
中でもバックサイドのフローターは美しい。
現代のコンテストではスモールサイズでのフローターは点数がでないが、ここまで加速するとアップスと同じ成果がある。
2017年がラストイヤーと噂されるケリーのライディングを今のうちに分析しときましょう。

この映像はポルトガルが世界に誇るスーパーチューボスで撮影したものです。

Hiroto Ohhara @ California 2016 August

2017
13th
Jan

大原洋人、カリフォルニアでのフリーサーフ映像です。
ボトムターン&カーヴィングが一昨年よりもパワーアップしてるのがわかります。
場所は誰もがご存知ローワートラッセルズ。ここでサーフするために大会にエントリーするトップサーファーがいるほど良質な波+大原洋人をご覧あれ。

ボトムターンのスタイル、素晴らしいですよね。

Water Frame II -pay back- Chapter 12

2017
2nd
Jan

全国で発売中のTabrigade Film最新作『Water Frame II -pay back-』
その中でもトップ3にはいる人気パートが、このチャプター12。
ベルズビーチのコンディションが整った日、しかもマッチアップが面白い。
特にこの波で見るジョディ・スミス、ミック・ファニング、コナー・コフィンのパワーカーブ対決は力入ります。
ご覧あれ。